画面切り替えずに大体全部見える
無振り / H32振り / HB特化など、相手の調整3パターンでのダメージが同時に計算され、一画面に並びます。
ランクや状態異常、残りHPや持ち物、味方の調整、パーティ管理など、大体のものが一画面で完結します。
PC専用にしたかいあって、画面の切り替えがほとんどないので
落ち着いて使えてよいですね
キャプボを繋いだり、事前にパーティ登録したり…
やらなくても便利に使えるようにしています。
構築変えるときの手間もすくなく、出先のノートPCでも気軽に使える。
「ちょうどいいダメージ計算」を目指しています。
対戦中の焦りを、ちょっとずつ削る工夫
無振り / H32振り / HB特化など、相手の調整3パターンでのダメージが同時に計算され、一画面に並びます。
ランクや状態異常、残りHPや持ち物、味方の調整、パーティ管理など、大体のものが一画面で完結します。
PC専用にしたかいあって、画面の切り替えがほとんどないので
落ち着いて使えてよいですね
選出画面では5秒くらいで全部入力したいので、キーボード操作だけで一気に入力できるようにしています。文字入力とタップが混ざると大変ですので。
ローマ字補完、Enterで次の入力へ進む、back spaceで訂正できるなどなど、サクサク入力できます。
技選択・調整切り替え・対象切り替え、検索補完用の入力など、ぜんぶマウスだけで完結するようにしています。片手はコントローラーで塞がっていますので。
簡単に情報入力ができるので、事前にパーティを登録してなくても、その場で入れながら対戦すれば大丈夫です。そのまま構築として保存できるので、最初の意識が高くなくても大丈夫。
相手6匹分のデータをそれぞれ保持するので、対象を切り替えても入力しなおしは不要です。
この辺モバイルでやると一覧性とか操作性が辛いので、ここもPCならではですね。
相手のポケモンの種族値や特性の概要などもサッと確認できます。検索のために改めて文字を入れたり、タブがめっちゃ開いたりなどしないので、これも落ち着ける要素だと思います。メガシンカ前後の種族値や特性の確認に特に便利です。
キャプチャボードで取り込んだゲーム画面を表示しながら使用することができます。視線移動が減るという意味で、なんだかんだ使いやすくなりますね。録画とかスクショ機能、画像認識などもおまけ程度には入れています。気が向いたら使ってみてください。
「対戦中に"焦らず"ダメージ計算できる」── そのまんまのツール名です。 時間間に合わなくて一番上の技を打ったり、焦って適当に交代して行動できずに沈んでいったり、「ダメージ計算したいなーでも面倒だなー」っていって負けたり、そういうのをちょっとでも削れたら嬉しいなと思って作りました。